こんにちは、はすやです!
今日は、はすやのプロポリスシリーズ「十年熟成 木樽仕立てプロポリス」と「三年熟成 木樽仕立てプロポリススプレー」の木樽のヒミツについてお答えしますね。
………………………………
【Q】「はすやのプロポリスシリーズ」は、なぜ木樽を使って熟成させるの?
………………………………
【A】木は、プロポリスと相性の良い素材だからです。
木材とプロポリスは相性抜群です。
プロポリスの熟成促進には「かすかな呼吸」が必要であると言われ、木質を通じて、プロポリス液はまさに呼吸をしています。
また、アルコールや酸で溶けず、外気温の変化の影響を受けにくいため、プロポリスの良い成分が壊れにくくなるのです。

さらに、樽の匂いが液に移りづらく、プロポリス本来の香りを保つこともできます。
こうした様々な理由から、木の樽で熟成させています。
………………………………
お気づきの点やご意見などがありましたら、お気軽にお声を寄せていただければうれしく思います。
これからも、はすや自慢の品々をどうぞよろしくお願いいたします!
………………………………
▼ご購入はこちらから!

