【Q&A】「はすやのプロポリスシリーズ」は、なぜ木樽を使って熟成させるの?

こんにちは、はすやです!

今日は、はすやのプロポリスシリーズ「十年熟成 木樽仕立てプロポリス」と「三年熟成 木樽仕立てプロポリススプレー」の木樽のヒミツについてお答えしますね。

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【Q】「はすやのプロポリスシリーズ」は、なぜ木樽を使って熟成させるの?

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【A】木は、プロポリスと相性の良い素材だからです。

木材とプロポリスは相性抜群です。

プロポリスの熟成促進には「かすかな呼吸」が必要であると言われ、木質を通じて、プロポリス液はまさに呼吸をしています。

また、アルコールや酸で溶けず、外気温の変化の影響を受けにくいため、プロポリスの良い成分が壊れにくくなるのです。


さらに、樽の匂いが液に移りづらく、プロポリス本来の香りを保つこともできます。

こうした様々な理由から、木の樽で熟成させています。

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お気づきの点やご意見などがありましたら、お気軽にお声を寄せていただければうれしく思います。 

これからも、はすや自慢の品々をどうぞよろしくお願いいたします! 

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